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笑いすぎた巨塔 9

全国的にノロウィルスが流行っているそうです。
皆さんお気をつけくださいね。

対策は手洗い嗽が一番。そしてお手洗いが一番危険だそうです。
水洗のおトイレは必ずふたを閉めて、水を流すと良いそうです。

インフルエンザやノロウィルス。流行は続きますね。
お家の中で、ぬくぬくと遊んでいるのが一番かも。

なんだけど、すれ違いは外に出なければ誰にも遭わない。
・・・マスクしてアルコール除菌ウエット持って完全防備かな。

今日は精密検査後なので、入浴禁止。
一日の楽しみが禁止なんて、シャワーをさっと浴びる程度ならOk。

治療の大まかな方向は決まったようです。
やっぱり入院は避けられそうにないみたい。

サッサと直して、来年のB'zの25周年に間に合ったらいいな。
お医者様んのOKが出れば、何処までも頑張って出かけます。

こうなれば早く手術して、早く直したい。
旦那様にちょっと甘えすぎになってます。ちょっと反省。


これからひつこく覚え書きになります。
OKの方は下へどうぞ。

















鳶の親方金田さんは、折角駆けつけてきた女将さんを追い返します。
病状は胃潰瘍ということで、女将さんも安心して喧嘩して帰ります。

江戸っ子の親方はやっぱり照れ屋さんで、素直になれない人です。
弟子にアイスクリームを買わせますが、カキ氷が良かったと怒ります。
ちょっとした駄々っ子で、皆呆れながらも旨くあしらっています。

そんな親方の金田さんがいるところに、伊藤医師がレントゲン写真を持ってきます。
これがまた勘違い事件の始まり。この写真、相撲の親方のものです。

看護士3人と医師でレントゲンを見ますが、余命が幾ばくもないと診断。
松本婦長さんも、親方の余命は1ヶ月持たないですねと話します。

この話を聞いていたのは、宅間さんと金田親方。
相撲の親方と鳶の親方を勘違いして、急に腹痛状態に。

二人で大騒ぎをして、宅間さんは親方に、何でもやりたいことを言えと促します。
何でも言ったら困るだろうと言う親方に、すぐに終わるから大丈夫と変な励まし。

女将さんと娘に何も残してやらなかったので、それだけが後悔だと泣き出す親方。
宅間さんは闘病手記を亡くなってから出版して、印税が残るからと提案します。
国語は苦手だが、頑張ると親方はその提案に飛びつきます。

お腹にできた赤い湿疹、歯茎から血が出る、文字を見ると目が霞む。
親方がお医者様に見てもらった病状です。

パンツのゴムがキツイ、歯槽膿漏、疲れ目の診断。
親かに掛かると全て、俺はガンじゃないかと思ったんだと泣きます。
椅子に座ってると、足がしびれて病状が進んだから車椅子と騒ぎます。

親方の書いた手記を、宅間さんがチェックする事になります。

綺麗な題名とで出しの手記は、何故か日記のように今日の天気が入ります。
そして面白いのが、語尾に「~でやんす」が付きます。

親方曰く、丁寧に語ろうとすると、やんすが付いてくる。
宅間さんも指摘しますが、とにかく先に促します。

天気がずっと続いたり、紆余曲折して最後に「私は貝になりたい。」
宅間さんは呆れて、どんな貝になりたいんだと迫ります。

迫られて困った金田さんは「エスカルゴ」
これに大笑いしたのは、宅間さん「エスカルゴは貝じゃないだろう。」

カタツムリの仲間だから、貝ではないと突っ込みます。

「でんでんむしむしカタツムリ」

高らかに歌って、「虫だろう。でんでんむしだよ。」
うろたえている金田さんに、楽しくなってきたから追求しようと迫ります。

すったもんだの末に、天の声に聞いてみようとなります。
客席に問いかけて、反応は虫と貝の半分くらいの返事なります。

私もどっちなのか分からなくて、とにかく宅間さん説に賛成しました。
答えは最後に教えてくれました。知らなかった事実。勉強になります。

夜の部では「ルーム貝」になります。
これは私もはっきりと答えることが出来ます。

「ムール貝」です。沢山貝の名前を用意してあるのですね。
アドリブと見せて計算しつくされているところが楽しかった。

答えは終わりに書きます。まだまだ覚え書きは続きます。また明日。
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笑いすぎた巨塔 8

今日は朝からの大雨で、大人しくお部屋で遊んでおりました。
主婦業をおっちゃって、遊んでいたとも言えますが。

部屋も暗くて、結構寒くて、ホットカーペット様様です。
明日も寒くて、気温が上がらないとの天気予報。

冬らしい天気になってきましたね。
12月間際ですから、これが普通なんでしょうね。

今日は「ブレイブリー~」で戦っておりました。
何しろ敵の本拠地に入ったとたんに、兵隊さんに不意打ち食らい。

先制攻撃大丈夫でしょうと思ったら、意外に強くてありゃりゃ。
こちらのターンには、二人が倒れておりました。

まさかの展開に、頑張りましたが、回復役が倒れたのは痛い。
全滅の危機をどうにか凌いで、撤退。

鍛え直すと決めて、ジョブのレベルアップ頑張りました。
そして意気込んで乗り込んで、魔人と導師のコンビと対峙。

相手の手を知り尽くす前に、相手の攻撃が分かったときにはありゃりゃ。
毒を食らわされて、次のターンで毒にかかっている人は倒されます。

たまたま毒攻撃無効と、リフレクリングを着けていた者が残りました。
そこから立て直して、どうにか撃破。相変わらずの行き当たりばったり。

シュミレーション苦手の私は、本当に大変なときも。
相性がいい敵には、凄く強いんですけれどね。

ゾンビドラゴンとの対峙は、レイズはどうなので、即倒せました。
これでもそれなりに楽しんでいます。レベルアップ万歳です。


ここから巨塔の覚え書きです。ネタバレOKの方は下へどうぞ。

















病院のお手洗いが壊れたので、水道屋さんが呼ばれます。
越村友一さんは、朝は新聞配達して水道屋さんの二束の草鞋。

親友で相撲の親方の見舞いに駆けつけた、代議士(石井さん)興奮します。
握手してもらって手を離さず、一緒にエレベーターに乗ってしまうほど。

水道屋さんを見て、誰だか一生懸命考えたのは、看護師の井村さん。
水道屋さんだけど、どこかで見かけたはず、誰だっけと考えます。

この時齋藤工さんサイドで、大変な事は発覚します。
北海道の天気事情で、閉じ込められたと報告していたのに・・・。

秘書のデビさんが調べると、北海道は晴天で春の陽気を感じさせるとのこと。
頭抱える工さんに、秘書歴20年の私です。大丈夫ですよ。自信満々のデビさん。

考えた言い訳は、慌てて載った飛行機が沖縄行きで、帰り着かない。
そんな馬鹿なと言った工さんですが、とりあえずデビさんに任せます。

どうにか落ち着きかけたのですが、新聞配達と記者さんを勘違い。
倒れたのを聞きつけたと勘違いで、またまた大騒ぎ。

秘書3人も集まって、あたふたあたふたと、まとまりのない人たちです。
代議士さんもさぞや落ち着かないと言うか、心配事が耐えなさそうです。

秘書20年のデビさんは、考える事すべてが裏目に出てます。
北海道は晴天で、沖縄は大型台風がきて、飛行機は全て東京へトンボ帰り。

最悪なのは北海道から沖縄への直行便がない事。
そして台風のおかげで、とんぼ返りした飛行機では全てOKなこと。

対談などの予定は、時間が余るくらいで、さあ困った。
そんな時に、看護師の井村さんが水道屋さんは新聞屋さんだと思い出します。

これを聞いた秘書さんは大慌て。とにかく対策に翔り始めます。
ライバル代議士の石井さんも、全てキャンセルしてのお見舞いがお忍びです。

こちらの秘書さん有能です。それはそれはテキパキと代議士さんへ指示します。
お見舞いよりも今は大事な時期だから、これ以上キャンセルできないとか。

代議士さんが人情を訴えますが、バッサリと切って捨てるくらい朝飯前。
これもそれも今が総裁選の大切な時期だからと、言い聞かせます。

代議士石井さんは、凄くお世話になった親方の傍にいたいんです。
帰らせようとする秘書駿河さんへ、一生懸命訴えます。

この訴え。ライバルの秘書デビさんの対策と同じ事を言います。
有能な駿河さん。北海道は晴天、沖縄は台風で飛行場閉鎖ですと、バッサリ。
有能な秘書さんは、一味も二味も違います。

そしてこの二人、あたふたしている工さん3人を見かけます。
気が付いていない工さんたちを見て、秘書さんは何かおかしいとピンと来ます。


新聞配達と記者さんを間違えるなんて、自滅するタイプですね。
かなり古いタイプの秘書さんのデビさんとぼんぼんの工さん。

大食いで天真爛漫な新人秘書さんは、策略も何もないダダ漏れなタイプ。
この3人は飛びの親方のあたふた勘違いとよく似ています。

大元はきっとトラブルメーカーの宅間さんから始まっていると思います。
凄く真剣で真っ直ぐなんだけど、おっちょこちょいの人達。

凄くおかしくて、涙ポロポロと流しながら、腹が痛いとまだ笑っていました。
こんなに楽しいのに、最後の公演なんて、切ない気分・・・・。

なんて思うけれど、なかなか泣かせてくれません。とにかく大笑い。
解散なんてしなくても、思い出したときに公演して欲しい。

お客さんなんて凄く我侭な物です。
公演されている方は色々あるのでしょうけれど。

お話の最後は号泣してしまいましたが、凄く楽しかったですよ。
明日も思い出しながら、ポチポチ続けます。しつこいです。
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笑いすぎた巨塔 7

電話の子機の電池を取りに行って来ました。
そのまま旦那様のスニーカーを買いに、街までドライブです。

旦那様の足は日本人の足らしくなく、横幅がなくてちっちゃい。
ナイキの細身のスニーカーが、一番フィットするみたい。

他のメーカーだと、足が踊って歩きにくいとか。
私なんて日本人そのものの足をしてます。甲が高くて幅もある。

アウトレットがお安くて、サイズが沢山揃っているので、いざ出陣です。
何故か、それは休日のアウトレットは、駐車場が大変。

道は混んでいるし、駐車場に入るだけでも時間が掛かります。
前回のときに買っておけばよかったのにと・・・・ちょっと思った私。

まあ遊びに出かけれるので、それはそれで良しとしますが。
3DSのすれ違い通信も出来るし、何も言う事はありませんよ。

今日一番笑ったのは、駐車場に入るのに、車の中で3DSをぽちぽち。
遊んでいたときに、グリーンのランプが点滅して点灯。

すれ違い通信で、すれ違った人が遊びに来た印です。
車の中で誰とすれ違ったのか。結構点滅して点灯繰り返します。

開いてみるとすれ違いしていて、4人ほど遊びに来ていました。
車でのろのろ動くくらいなら、すれ違い通信するんですね。

これには旦那様と大笑い。こんな小さな機械なのに、凄いねと感心。
店舗に入っても、バンバン入ってきてちょっと楽しかったです。

旦那様はお目当てのお店に一直線。前回のときに下調べしていたようです。
履き比べてみて、決めていました。3点購入すると、20%off。

靴下でも何でもいいそうで、スニーカーと靴下2点買いました。
お目当てのものを買って、ホクホクの旦那様。

私は沢山の方とすれ違い出来て、パネル貰って伝説して楽しみました。
梅干買って紅茶買って、雰囲気楽しんで帰ってきました。


日記が無駄に長くなってしまって・・・。
巨塔のネタバレに付き、ご用心を。

















第二の事件は、鳶の親方ファミリーで起きます。

宅間さんは5階のベランダから再登場です。
鬼の婦長さんに咎められますが、鳶だから朝飯前なんだそうです。

汚れた格好で院内を歩くなと、再度怒られますが、反論します。
そうなんです。買ったばかりの作業着に着替えてきてました。


久しぶりに親方に会った昔の弟子の宅間さん。
藤吉久美子女将さんが、凄く痩せたのにビックリしています。

そしてその横に立っていた、弟子の信江勇さんを見て大笑い。

「こんなにぷっくりして、ちびっちゃくて、かわんねぇな。」

女将さん見習って、お前も痩せろよと顔をつまんだり頭を撫で回したり。
結構くちゃくちゃにしてしまう、宅間さん。

どうやら娘の芦名星さんと間違っている様子。
親方も女将さんも、人違いと口を挟もうとします。

しかし宅間さんのパワフルな言葉に、口を挟めず訂正できず。
思い込みの激しい、宅間さんのべらんめぇ口調がたのしかった。

芦名星さんが登場すると、宅間さんは少しもじもじ。
芦名星さんは大好きなお兄ちゃんの宅間さんを見かけて喜びます。

富雄ちゃん(宅間さん)だと言って、満面の笑みで飛び跳ねます。
誰か分からないけれど、美人さんに言われて恥らう宅間さんのお間抜けさん。

親方の娘だとは気づかぬまま、気になって仕方ない宅間さん。
弟子の信江勇さんをくちゃくちゃにいじくりまくってます。

反省しろと正座させると、かなりふっくらさんの信江さん。
座高の高さが、ふくらはぎの厚みと、お尻の厚みとプラスすると結構高い。

この姿はありえないだろうと突っ込みまくる宅間さん。
信江さんの正座姿が、横から見るとコンパクトで、失礼ですが笑えます。

もう一人の弟子の弓削智久さんも、むちゃくちゃ突っ込まれてました。

文章にするとたいした事ないのですが、凄く楽しいお話なんですよ。
笑いが絶えなくて、親方の金田明夫さんとのやり取りとか。

もう沢山書きたいけれど、私の表現力では、悲しいくらいに・・・。
それでも、覚え書きは明日も、ポチポチ書いていきます。
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笑いすぎた巨塔 5

今日は5です。何故か、・・・昨日間違えて3にしたから。
こんな単純な間違いするのは、きっと私だけです。すみません。

そしていつも的確なご指摘をありがとう、紫苑さん。
誤字脱字は当たり前、数も間違えるなんて、これからもよろしくね。

今日は親戚が押し寄せまして、朝から大騒ぎ。
ユ○クロの大型店舗に行きたいらしく、我が家の朝早くから到着。

創業祭してるんですよね。とにかく早く行かなければ駐車場が。
落ち着くまもなく、出掛けて到着したのは10時過ぎ。

すでに駐車場が満車になりつつありました。
空いているところにそれぞれ駐車して、広場で待ち合わせ。

付き添い出来ただけなので、時間決めてそれぞれ散っていきました。
3DSのバンバン入ってくること。ビックリです。

広場に10人単位で入ってくるので、あっという間に祝100人。
残念な事に、インターネット接続していないので、今考え中。

ゾーンで接続できるらしいので、再トライかな。
入院するまでに、色々楽しいんでおきます。ちょっと我侭になってます。


この先巨塔のネタバレになります。ご注意ください。
OK方は下へどうぞお進みください。

















幼馴染の代議士に息子の齋藤工さんと、親しげに話す井村空美さん。
気になって戻ってきた担当医師の伊藤さんは、工さんが去るのを待って訴えます。

井村さんは幼馴染だから、そんな心配はないとキッパリ。
それでも心配な医師伊藤さんは、いつから幼馴染なのと詰め寄ります。

可愛いやきもち焼きに、満更でもない井村さん。

「私にはあなただけよ。」と可愛く呟く井村さんにでれでれの伊藤さん。

伊藤さんは、椅子に座って待つように言い置いて席を外します。
待っていた井村さんですが、用事を頼まれて席を外してしまいます。

そこへ鬼の婦長さんが、カーディガンの汚れを指摘されて座り込みます。
汚れを落とそうとカーディガンを脱いでしまいます。

看護詰め所には丁度背を向ける形で、汚れを落とそうと躍起になります。
うつむき加減で、座っている松本さんを伊藤さんが接近。

指輪の箱を持って、後ろから抱き込むように箱を見せて開けます。

「急で驚くかもしれないけれど、これを受け取って欲しい。」

後ろから耳元で囁くように、プロポーズする伊藤さん。
鬼の婦長さん松本明子さんは、それはそれはもう天にも登る気持ち。

固まっている姿に、少しうろたえる伊藤さん。
早すぎたかと思い始めた頃、婦長松本さんは恥らいながら頷きます。

OKを貰った伊藤さんは、人の気配に慌てて「後で」と去っていきます。
ようやく戻ってきた井村さんと一緒のまつこさん。

少し騒がしかったので、婦長松本さんを見かけて慌てます。
普通なら雷が落ちるところを、にんまりと笑みを浮かべ雰囲気が。

松本さんは指輪の箱を掲げながら、「マイウェイ」を高らかに歌い始めます。
地を這うような低音で、箱を見せびらかしながらの熱唱。

首を傾げますが、原因は不明のまま。松本さんは退場していきます。

このプロポーズ劇、こっそり見ていた人がいます。
鳶の親方、金田明夫さん。ベランダからこっそりたまたま。

医師伊藤さんは「マニャックだねぇ。」と言いつつ面白がっていました。
これが大きな勘違いの第一事件の始まりです。

この他に事件は後2件起きます。・・・順番はあやふやですが起きます。

悲しいくらいバラバラの記憶です。読み返すと面白くないし。
3件の事件が起きる事は間違いないので、とにかく書いていきます。

覚え書きだしね。私のボロボロの記憶を書き留めておくためだし。
明日もない頭の記憶を搾り出して、どうにか形にします。
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笑いすぎた巨塔覚え書き 3

今日はかなりの曇天。多少晴れましたが、すぐ曇ってました。
手抜き掃除を終わらせて、どっかり座ってゲームをピコン。

「ブレイブリーデフォルト」かなりの種類のジョブが。
ついついよく知っているジョブだけ育てて、バランスが悪い。

だんだん戦い辛くなって、これは叩きなおさないとと気づきました。
かなり遅いですが、レベルアップも兼ねて、ジョブのレベル上げを。

お高いエッグを買って、装備して戦っています。
レベル上げは結構好きなので、苦にならない。楽しみです。


これから先は覚え書きになりますので、お気をつけを。
OKの方は下にお進みください。

















この病院には、同じ日に3人の方が担ぎこまれます。

代議士さんが倒れて運び込まれて、精密検査中。
秘書3人が付き添って、やきもきしています。

とび職の親方が腹痛で同じく精密検査中。
娘さんと弟子二人が付き添っています。

相撲の親方が体調崩して、精密検査で入院。
無二の親友の代議士が、何を置いても駆けつけてきます。

そしてこの代議士さん、倒れた代議士さんの対立候補です。
この3組が悲喜交々と勘違いの悲喜交々を引き起こします。

そしてこの3組と病院の先生と看護士さんが、絡みます。

・・・・これって最初に書かないとダメですよね。
勢いで思い立つままに書くと、こういうことになります。

気を取り直して続きを書きます。当然?順不同だと思います。

工さんはかつぎ込まれたお父さんも心配ですが、秘書としても大変。
総理大臣候補なので、対立候補に攻撃の材料を与えたくない。

入院の事実を隠したいので、今日のキャンセルの口実を考えます。
対談やら何やら入っているので、大義名分が必要なわけです。

秘書として20年のデビさんが「北海道が大雪で飛行機が飛ばない。」
凄くもっともらしい言い訳を考えて、党本部へ連絡を入れることに。

一息ついた工さんは、自販機へ向かうと・・・・。
宅間さん登場。鳶の親方の昔の弟子役です。

パイプ椅子とバケツを持って「は~だかの~、王様が~」歌いながら。
首を振りながらリズムとって、汚れた作業着で入ってきます。

よく分からない人には、当たらず触らずのような工さん。
他所を向きながら、自販機で飲み物を買うのに、お金を入れて・・・。
宅間さんが神業で、ボタンをポチッと押すと、お水ペットがガコン。

宅間さんの鳶さんの格好が、よく似合っていて笑えます。
文句を言いたい工さんを他所に、鬼の看護婦長さん登場。

病院内を汚れた服を着てくるなと、大声でしかりつけます。
何処か飄々とした宅間さんは、持っていたバケツの中身を、トイレに捨てるつもり。

鳶の親方に付き添ってきた、信江勇さんはお花の水替えに。
看護詰め所で、何処で替えたらいいか聞きに、そこで工さんを見かけてうっとり。
どうやらイケメンさんと認識して、恥じらいを見せます。

水を替える場所を聞いたのは、新人看護師のまつこさん。
黒縁メガネのかなりふっくらさんの、ぶちゃいくさを前面に出してます。

トイレで水を替えるように言ったものだから、後で大騒ぎ。
婦長さんに見つかってしまって、大叱られします。
トイレは宅間さんのせいか、両方のせいなのか詰まってしまいます。

待合室では代議士は疲れで倒れただけで、大丈夫と医師が伝えます。
工さん1人残った待合室へ、看護師の井村空美さんが登場。

先程の医師の恋人で工さんの幼馴染という間柄。
少し工さんに接近して親しげにするものだから、医師は慌てて舞い戻ります。

色々そこらへんで絡まっていて楽しい設定。
順番は怪しすぎです。起承転結が間違わないように頑張ります。また明日。
プロフィール

Author:鞠村はづき
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